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フルートの練習メモ 0049

参照:フルートの部屋


  黒い音符が見えてしまうと・・・



MFLCでやっている
 
 アンデルセンのスケルツィーノ

先日、高音域のスラーで苦労していることを書きましたが、
三拍子のリズムが感じられるように吹けていないため、
レッスンでいろいろ注意して頂きながら、修正しています。

序盤と後半はテンポが速い曲なので、
三拍子の一拍目の音をきちんと吹かないといけないのですが、

 四分音符や四分休符の次に黒い音符があると、
 それを意識してしまって、
 黒い音符の直前の四分音符や四分休符が短くなって、
 次の拍が速くなってしまう

ことを先生から指摘されました。

以前から、何度も注意されていることで、
自分でもいけない癖だということはわかっているのですが、
今回の曲には拍子がとりにくいところがあるので、
自分の中で三拍子のリズムをきちっと刻んで吹かないと、
何拍子の曲なのか、わからなくなってしまうようです。

テンポが速くなりがちのところは、
自分では遅すぎると感じるくらい落ち着いて、
一拍目の音を吹かないとダメだということも
前回のレッスンで よ~く わかりました。

伴奏があれば、それを聴きながら修正もできるとは
思うのですが、伴奏がなくてもきちんと吹けないと
ダメなので、リズムに気をつけながら練習を
続けようと思います。


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