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フルートの練習メモ 0046

参照:フルートの部屋


  高音域のスラー



MFLCのレッスンで使っている鈴木フルート指導曲集3は、
前々回から、アンデルセンのスケルツィーノに入りました。

この曲の自主練習を始めたのは、実は半年以上前のこと
なのですが、テンポが速いことに加えて、高音域がたくさん
出てくるので、私には、この教本の曲の中でいちばん難しい
曲のように思います。

レッスンでは少しテンポを落として吹いているのですが、
高音域のスラーを綺麗に吹くのがなかなか難しくて、
ちょっと苦戦しています。

スラーを綺麗に吹くためには、適切な息の強さで、
最初から最後まで同じ息で吹ききる必要があるのですが、
運指が難しいところや綺麗な音がでるかどうか不安がある
音(3オクターブ目のEやFisなど)が含まれていると、
息の強さが無意識に変わってしまったり、
指が滑ってしまい、綺麗な音でコンスタントに
吹き続けることがなかなかできません。

そこだけやればうまくいっても、最初から通すと
失敗することも多いので、地道に練習を続けるしか
なさそうです。

また、3オクターブ目のFis、G、Aをスラーで吹くところも、
ゆっくりやれば問題ないのですが、速度を上げると
指がうまく動いてくれないことが多く、
まだまだ練習が足りないようです。


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