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フルートの練習メモ 0411

参照:フルートの部屋


  フォルテとピアノ



今日はフルートのレッスンでした♪

いつものように、まず、ソノリテから・・・ですが、

最近は、日によって、違うことをしています。

で、今日は

  先に、フォルテで吹いて、2回目はピアノで吹く

という課題を与えられました♪

とりあえず、普通に吹いてみると

  ピアノの音も、そろっっていていいですが、ピッチが下がらないように!

と言われて、チューナーを渡されました (^_^;

で、2回目はチューナーを、時々見ながらやったんで、

  OK

になりましたが、

  最初から、ピッチに注意してやって下さい!

としっかり、言われてしまいました (^_^;

もう1つ注意されたことは、

  最初から、最後まで同じ強さで吹くこと

です。特に、フォルテで吹く時に、途中で音が大きくなってしまう傾向があって、

  とりわけ、低音は出しにくい・・・という意識があるので、
  低音に下がっていくにしたがって、音が大きくなってしまう

ということを

  私もなるし、みんな、なるんだけど・・・(^_^;

と言って、注意されました。

私の場合、最初の頃に使ったのが

  トレバー・ワイの教本

だったので、

  低音に下がるにしたがって、クレッシェンドしていく練習

というのをずいぶんやったこともあって、

  これが、どうも染みついているみたいです (^_^;

で、その練習は、

  最初、低音を出すのが難しい時には有効だけど、

  低音がしっかり出せるようになったら、

  同じ強さで吹けないとダメ

ということなのでしょう (^_^;

  私の場合、最初のタンギングをもう少しハッキリさせて、
  最初から音をもっとしっかり出せば、よくなると思います

と言ったところ、

  じゃあ、そういう風に練習して下さい

と先生に言われてしまいました (^_^;

私は、先生から

  「藤井さんのフルートの音は大きいと思います」

と言われているのですが、少し前のレッスンで、

  今までより、もっと大きな音で吹けるようにしていきましょう

と言われたので、意識的に大きな音で吹くようにしています。

でも、まだ体が覚えていないので、

  吹き始めてから、「あっ、もっと大きな音にしないと・・・」

と思ってしまったりするのも、うまく行かない理由だろうと思います。

とにかく、練習あるのみ! ですね♪


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