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フルートの練習メモ 0173

参照:フルートの部屋


  高音の響き



昨日の午前中は、神戸国際フルートコンクールの一次予選を
聴きに行き、午後はMFLCのレッスンでしたが、
午前中は先生もコンクールを聴きに来ておられました。

先日あったパユのコンサートのオケでも、フルートを吹いて
おられたので、レッスンの時に、
パユのコンサートやコンクールの話が話題になりました。

私が、「自分でできるかどうかは別として、

  柔らかいフルートの響きの方が好き

だということがわかりました」と言うと

  「その音を目指して、頑張って下さい。」

と言われました。パユの音も柔らかいと思いましたが、
パユのコンサートのオケでフルートを吹いておられた
神田さんも先生も柔らかいフルートの音です。

パユのコンサートを聴いて、初めてわかったのですが、
先生のフルートの音色とパユのフルートの音色は、
コンサートホールで聴くととてもよく似ているんです。

さて、いつものように、まずソノリテを聴いて頂いたのですが、

  高音域の調子が今ひとつ・・・。

じっくり観察されていた先生は

  「フルートを強く押さえると、響きに影響するので、
   柔らかく押さえて、吹き直してみて下さい」

とアドバイスをして下さいました。

高音域だけ吹き直してみましたが、確かに響きがよくなりました。

思うような音が出ないと、きれいな音を出そうと思って
力んでしまいがちですが、そういうときこそ

  リラックスすることが大事

だということを再認識しました。


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