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フルートの練習メモ 0288

参照:フルートの部屋


  ソノリテの使い方



アンサンブルなどを指導して頂いていた先生に
基礎もみていただくようになって、
ソノリテもやり直しているのですが、
今までとは違った切り口でレッスンをして頂いています。
今までは、

  自分のいちばんよい音で吹く

ことや

  全ての音が同じ音質(響き)になるように吹く

ことに気をつけていましたが、

1回目のレッスンでは、

  「その日の音」を「自分でイメージ」して、
   その「イメージ通りになるように吹く」

練習をしましたし、2回目のレッスンでは、

  1回目はf(フォルテ)で、2回目はp(ピアノ)

で吹いて、

  どちらでも、正確なピッチで吹く

練習をチューナーを見ながらやりました。

これは、

  高音やフォルテではピッチが高くなりやすく、

  低音やピアノではピッチが低くなる

のを息の太さや角度や強さを瞬時に調節しながら吹く練習ですが、
フルートの角度は変えないでやらないとダメなので、
とても難しい練習です。

以前から先生に指導されていることの一つに、

  頭管部の抜き差しはしないで、
  正しいピッチで吹けるようになる

という課題がありますが、

  私は高音域を吹く時に、吹きすぎる(息が多すぎる)

ので、

  息の量を減らしても、きれいな音で吹けるようにする

練習もしたのですが、
これに音量の変化が加わると、とても難しくなるのです。

また、ある音を吹き始めたら、

  吹き始めから最後まで、ずっと正しい同じピッチで吹く

というのも、最近、たびたび注意される私の重要課題になっています。

どれも、簡単にできる課題ではありませんが、
更なる技術の向上のためには克服しないといけないので、
地道に頑張っていきたいと思います。


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