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フルートの練習メモ 0141

参照:フルートの部屋


  J.S.バッハのアリオーソ



MFLCの発表会で吹く曲は、結局

  J.S.バッハの「ラルゴ」

になりそうなのですが、この曲は

  チェンバロ協奏曲第5番 BWV1056 の第2楽章



  カンタータ 第156番 アリオーソ

の2つで使われていることもあって、
いろいろな編曲があるようです。

最初、ムラマツで出している

  40フルート小品集

に載っている楽譜を使うのだと思っていたのですが、
先生はもっとシンプルな別の楽譜を薦めて下さいました。

私もいろいろ調べてみたのですが、
ムラマツの楽譜の方は「チェンバロ協奏曲」が、
先生に紹介された楽譜は「カンタータ」の方が元になった
編曲のようです。

面白いのは、ムラマツの方は「変ホ長調」なのに
先生に紹介された楽譜の方は「ニ長調」になっていたことでした。

カンタータの方の原典がどうなっているのかまだ確認できていないのですが
チェンバロ協奏曲の第2楽章は「変イ長調」でした。

ほかにも、ヘ長調やト長調、イ長調など、
いろいろな調へ移調された楽譜がありました。

で、どの楽譜を使うかは、吹いてみて決める・・・ことに
なったのですが、「カンタータ」の方が元になっていると
思われる楽譜は、装飾音が少なく、吹くのは簡単ですが
やり甲斐という点で、ちょっともの足りません。

となると、「チェンバロ協奏曲」が元になった楽譜を・・・
ということになるのですが、どうせやるなら
トリルなど、ちょっと吹きにくいところがあっても、
原調の「変イ長調」で吹いてみたい気がします。

  「止めといた方が・・・」

と言われそうな気もしますが、先生と相談して
どうするかを決めたいと思います。


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