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フルートの練習メモ 0132

参照:フルートの部屋


  フルートの音



最近、コンスタントによい音でフルートを吹けるように
なったような気がします。

実際、レッスンなどの録音を聴き直すと、
安定してしっかりした音で吹けるようになったと思います。

先生方にしっかり指導して頂いていることもありますが、
なにより、日々の練習の成果だと思います。

少し前のレッスンで、

 「藤井さんのフルートの音は大きいと思います。」

と言われましたし、先生と二重奏をするときにも

 「加減して吹いていないので、いいと思います。」

とも言われましたので、実際、よくなっているのでしょう。

アンサンブルのレッスンを受け始めて1か月ほど経った頃、
ドゥヴィエンヌのソナタをやっていた時にも、

  「私が加減して吹いていないので、いいと思います。」

と先生が仰ったことがあるのですが、
その頃の録音を聴き直すと、シャーリングも多く、
高音も十分に響いていないつぶれたような音になっていました。

あれから10か月ほど経って、シャーリングもずいぶん減って
音がしっかり入るようになりましたし、高音も喉や鼻腔を
あけて吹けるようになってきたので、響きがずっとよく
なったと思います。

でも、指回りが難しくなってくると、そちらに頭が
行ってしまうためか、しっかりした「良い音」で吹けなく
なってしまいます。

  テレマンの12のファンタジーの第7曲

にも、そんなところが残っていて、指回りの問題は
ほぼ解決してきたのですが、全体を「良い音」で
吹けるまで、もう少し、頑張ってみます!


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